イジュンギの生い立ちや痩せた理由は?家族構成や年収とブラックリストとの関係も!

イジュンギ 生い立ち 痩せた




2005年、映画『王の男』に出演し、女より美しい男として大ブームを起こしたイジュンギ

最近では、2016年にドラマ『麗~花萌ゆる8人の皇子たち~』でクールなワンソ役を演じ、また人気が再来しましたよね。

女子高校生
そんなイジュンギの生い立ちは、ワンソの様なクールさとはかなりかけ離れているんです!

また、近頃のイジュンギは以前よりかなり痩せていますが、その痩せた理由についても気になりますよね。

そのほかにも、家族構成や年収、ブラックリストに載ってしまったというウワサからあの熱愛についても紹介します。

イジュンギの生い立ちに日本の国民的アイドルと関係あり!

イジュンギの生い立ちについてですが、釜山生まれの釜山育ち、根っからの釜山っ子です。

幼少期は、活発でジッとしているのが苦手な子でした。

男子高校生
イジュンギは、「勉強しなさい」と両親や学校の先生からよく怒られるほどだったんです!

そして、日頃の溜まったストレスはテコンドーで発散していたんですよ。

そのおかげが、テコンドーはかなりの腕で、映画やドラマでのアクションシーンはスタントなしで行えるほどの実力の持ち主です。

OL
生い立ちを書くにはテコンドーとの出会いは外せませんね!

その後、演劇『ハムレット』を見たことがきっかけで、高校卒業後は俳優を目指してソウルへ上京。

ですが、両親から反対されていたため、仕送りはありませんでした。

2ヶ月間、知り合いの家で居候をしたあとは、安いアパートを借りて、バイトを掛け持ちしながら生活費を稼いでいたんです。

その間、受けたオーディションは200以上

2001年にモデルデビューし、2004年に映画『ホテルビーナス』で俳優デビューを果たしました。

女子高校生
こちらは日韓合同の映画で、元SMAPの草薙剛と共演しています!

今の人気からは想像もできないほどの苦労人ですよね。

俳優デビューをしてから1年後に大ブームを起こしたわけですが、これまでの生い立ちをみると、地道な積み重ねがあってのことだったのがよく分かります。

イジュンギの苦労が報われて本当に良かったですよね!

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