七日の王妃で子役を演じたのは誰?シン・チェギョンの少女期の子役がかわいい!

七日の王妃 子役 パクシウン




シン・チェギョンの少女期の子役がかわいい!

幼少期のチェギョン役を演じたパクシウン。

役は一風変わっているけど天真爛漫なチェギョンを見事に演じていたので話に引き込まれました。

男装しても可愛らしくてヨクと店で山椒魚の水差しを取り合う場面は本気で感情をぶつけ合うところは とても面白く微笑ましかったです。

OL
この作品を見ようと思った一番のきっかけはこの純真無垢で愛らしく可愛らしいパクシウンに1話から目が離せなかったのも大きな理由です!
Sponsored Links
パクシウン

パクシウンの子役時代と整形前の画像と比較!結婚して子供がいる?

2018年12月21日

七日の王妃のネタバレ!

女性
幼少期は両親の元を離れて暮らし乳母らと一緒に田舎で暮らしていたチェギョン。

ちょっと変わっているけど天真爛漫な明るい物怖じしない女の子です。

ある時乳母の目を盗み一人で両親のいる都へこっそり行くのですが道中、ヨクととんでもない出会いをし、そこからストーリーが繰り広げられていきます。

チェギョンは二人の男性に愛され翻弄されていきます。

そして王座は巡り、ヨクが王(中宗)となりチェギョンの王妃柵により報復を恐れたパクウォンジェンは猛反対します。

パクジウォンに仕掛けられた罠にチェギョンははまってしまい、処刑台に立たされていまいます。

ヨクとユンはそんな彼女を救おうとします。

真っすぐなヨクと復讐心のかたまりで愛することに不器用なユンの二人の男性に愛され、また権力争いに巻き込まれてしまうチェギョン。

実在した人物の話なのでシリアスな場面の中にもコミカルでテンポがありとても楽しめた作品でした。

女性
七日の王妃は、第10代国王イ・ユンと弟のイ・ヨク、シン・チェギョンの3人が中心に繰り広げられる、悲しくて切ない恋愛時代劇です。

先代の国王は、イ・ヨクを国王にするよう遺言書を残し、それに納得がいかないイ・ユンが国王の座を譲らず、弟に対し色々な仕打ちを仕掛けます。

恋愛関係にあるイ・ヨクとシン・チェギョンは、国王の戦略に巻き込まれ青年時代に離ればなれになりますが、その後再会を果たし結婚する流れに。

ドラマ中盤は、国王とイ・ヨクとの影の戦いが主なストーリーで、終盤は国王の座をイ・ヨクが奪うまでの流れを描いています。

最終的にイ・ヨクは国王になるものの、シン・チェギョンと普通の夫婦生活を送ることはできず、切ないエンディングを迎えます。

今この記事が読まれています



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください