ライグァンリン(Wanna One) は英語や韓国語が下手?身長や高画質のインスタ画像も!

ライグァンリン 画像




活動終了がだんだんと迫っている『wanna one』のメンバーであるライグァンリン

Produce101の時には、韓国語が上手く出来ずに「やる気がない」などとネット上で言われたこともあり、彼なりに苦しんだことでしょう。

しかし、台湾人であるライグァンリンは1年間韓国人だけの宿舎で生活して韓国語の勉強をした経験をもつ努力家です。

さらに、ライグァンリンは、英語が得意で流暢にしゃべれるから海外でのコミュニケーションには困らなそうですね。

それに183cmの高身長と端正なルックスは『wanna one』の中でもファンが多いです!

そこで今回は、ライグァンリンの整形疑惑、彼女、私服なども含めて一気に情報を紹介します。

Sponsored Links

ライグァンリンはは英語や韓国語は下手?

ライグァンリンは、先述した通り韓国人ではありません。

ライグァンリンは、台北(台湾)出身なんですよね。

だから、メンバーと意思疎通をするためには韓国語は必要ですが、英語でも大体は海外で通用します。

私は、英語が全然と言って良いほどできませんし、韓国語もよく話せませんが、ジェスチャーと携帯アプリで韓国で一人旅もできるくらいです。

しかしながら、子供の頃から英語の勉強をしていて英語が得意だというライグァンリンは、小学校の卒業式の代表に選ばれ英語でスピーチをしたりproduce101でも英語でスピーチをしているほどの実力。

それに加えて幼少期に5年間ほどアメリカのロサンゼルスに住んでいたことがあり、韓国語を話すよりも英語を話す方が得意みたいです!

つまり、韓国語が出来なくてもライグァンリンは英語で乗り越える力はあったようです。

だけれども、韓国のkpopとして活動していくためには韓国語はもちろん出来なければなりません。

韓国人と日々過ごして、会話をすると自然と身に付いていきそうなのですが、努力家のライグァンリンは、Wanna oneになった後でも、このように「韓国語が上手くなりたい!」と言って勉強に励んでいるようです。

そのため、今では韓国語もペラペラです。

韓国語でライブの感想を言ったり、スピーチをしたりと実力をどんどん伸ばして行っています。

3ヶ国語を見事に操っているなんて…尊敬の意しか出てこなくて、とてもカッコいいですね。

それにしてもアイドルの華やかな裏側には個人の努力があるんですね。

Sponsored Links

今この記事が読まれています



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください