NOBU【歌手】の兄や創価学会との関係は?彼女や結婚についても気になる!

宮崎出身のシンガーソングライターNOBU(ノブ)さんが有線で人気になっていますね。

いま、太陽に向かって咲く花」という曲が3部門も1位になっています!

以前は「N.O.B.U!!!」というアーティスト名で活動していました。

前向きになれる歌詞が受け入られて人気急上昇中のNOBUさん。

ちょっと気になったので、早速、NOBUさんについて調べてみました。

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NOBUのプロフィール紹介!兄についても!

NOBUさん(@nobu_miyazaki)がシェアした投稿

生年月日:1988年7月3日
出身:宮崎県小林市

ワイルドな風貌のnobuさん。

3人兄弟の末っ子。

小さい頃からピアノ・ギター・ベース・ドラムなどの楽器に興味を持ち、10歳の時にはドラム兼コーラスを本格的に始めています。

リズム感がないドラムを叩くのは難しいので、小さい頃から音楽に触れたnobuさんだからこそ、自然とリズム感も身につけたんでしょうね。

17歳の時にYAMAHA主催オーディションの九州大会で優勝しています。

19歳でバンドが活動休止になり、ソロアーティストへ。

自主制作でシングル「LaLaLa MUSIC ~ 使命の歌~」を発表し、九州代表として「閃光ライオット2008」に参加しています。

これをきっかけに2009年には「MUSIC of N.O.B.U!!!」というアルバムを発表。

アルバムの中で、筆者のオススメは、「THE ONLY ONE 〜桜梅桃李〜」ですね。

YouTubeで動画があったので聞いてみましょう。

「THE ONLY ONE 〜桜梅桃李〜」は有線インディーズ年間チャート6位になり、多くの方に支持されています。

スタートライン」はANTAN(バンタン)のイメージソングになっていました。

そんなNOBUさんですが、2012年8月8日にアルバム「POWER TO THE PEOPLE!!!」でついにメジャーデビュー!

ところが2年後の2014年にレコード会社との契約切れに。

その後、4年間も楽曲をリリースすることができなかったんです。

それでも、NOBUさんは大好きな音楽を捨てきれず、地道に音楽活動を続けます。

「その手紙の最後に“強い花になってください”という言葉があって。とても感動して、その時にこの歌のサビが聴こえてきて、すぐにピアノで作り始めました。それでこの歌を誰に向けて歌えばいいのだろうと考えた時、フォトスタンドに兄の小さい頃の写真が飾ってあって、その時に、ファッションも釣りもスケボーも、もちろん音楽も全部兄の影響を受けて、今自分がこうしているのは兄のおかげだなと思いました。それで兄に送る手紙として書きました」。
引用元

そんな思いが「兄へ向けた手紙のつもりで書いた応援歌」である「いま、太陽に向かって咲く花」という曲として誕生しました。

強い兄弟愛といいますかキズナがあってとても感動しました。

NOBUさんの兄は現在はバンドを辞め、会社員として働いています。

NOBUさんはお兄さんに認めて欲しくて音楽に没頭してきたんですよね。

いま、太陽に向かって咲く花」という曲は徐々に反響が多くなり、各メディアで注目され、認知され始めています!

ユニバーサルミュージックと2017年7月12日に再び契約したNOBUさん。

再メジャーデビューして気持ち新たにNOBUさんの歌声が日本中に広まるといいですね~

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NOBUと創価学会の関係は?

NOBUさんを検索するとnobu 歌手 創価というキーワードが出てきます。

創価学会と何か関係があるのではと思い、調べてみました。

情報がまったくないので、NOBUさんと創価学会の関係はないです。

4年間もレーベルがなく、自身の費用で活動していたので、誰かに寄りかかりたいと思うのは自然な心境。

そんな時に創価学会と出会った可能性もあると思いますが、今現在は、創価学会との関係に関する情報がないので、ガセである可能性が非常に高いですね~

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MOBUの彼女や結婚は?

NOBUさんは今現在、彼女も結婚もしていません。

独身なので、今は音楽に没頭する時期なんでしょう。

素敵な歌声と音楽に関して諦めない姿勢が魅力ですよね。

情報が公になっていないだけで、実は密かに彼女がいても全然おかしくないです。

真相をNOBUさん本人に聞きたいところですね(^^)

まとめ

一度はユニバーサルミュージックとの契約切れを起こしていましたが、ここにきて、再び、同じ事務所からデビューできたのは本当に珍しいことです。

通常なら絶対に出来ない行為です。

NOBUさんのハイトーンハスキーボイスが耳から離れません(笑)

これからの活躍が楽しみですね。

それでは今回はこのへんで失礼します。

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